ケーキの上のドラえもん

こんばんは。

中村です。
ゴールデンウィーク、皆さんどうお過ごしですか?

私は洗濯をしています。
式後、溜まりに溜まったゴミやら洗濯物やらを一掃。

気持ちよすです。
そういえば、ウェディングケーキに乗せてくれていたドラえもんとドラミちゃん。

クオリティ高すぎて捨てられずにいます。

凄いですよねぇ。

本当にこの式場にしてよかった。
プランナーさんも、アテンドの方も、ヘアセット担当の方も、全ての方が親切で優しく式を進めてくれました。

このドラえもんも、私がウェディングケーキを決めるときにチャチャっと書いた落書きを忠実に再現してくれました。

すごく勉強になります。

「想像の一歩上をいくサービス」

人ってサービスを受けるときに、ある程度の想像ってすると思うんですよね。

「これくらいはやってくれるだろう」

「こうしてくれたら嬉しいな」
ある意味提供する側は、このラインに達することが当たり前でなければいけないと思います。

そこがスタートラインであり、そこに達していなければ満足しないと思います。
しかし、その上。

想像の一歩上をいくサービスを受けたときに人は感動するし、私たちもそれを目指していかなければならない。
今回の式を通してそんなことを感じることが多々ありました。

そういった想いの根底にあるのは、「その人の為に自分ができることを探し、実行する」ことだと思います。

自分はできているかなぁ…

そんなことを考える時間ともなりました。
ホテルプリヴェ の皆さん、ありがとうございました。